スーパーカーランド !

こんにちは。
スーパーカーランドへようこそ。
名車 スーパーカーの紹介をしていきます !
動画視聴もあるよ !

カテゴリ: その他

こんにちは。

みなさん愛車の洗車、ワックスがけ忘れていませんか?

・日曜日は家族サービスで忙しくて…

・仕事の疲れでそれどころじゅない…

・コイン洗車だけしとけばまいっか…

頭の片隅には、愛車を大事にしたい気持ちはあるけれど、なかなか手をかけてあげられないことありますよね。

かくいう私も一週間に一度のたった一回の休み。
少しも時間を無駄にしたくない。

けど、頑張って洗車して、掃除して、ワックスかけると愛車はピカピカになり、テンション上がって、達成感ありますよね。😀
次の一週間も気持ちよくはじめれます。

そこで、私の所有するタントとホンダ ビートのワックス塗り体験からズバリ2種類カーワックス 紹介します!

【カーワックス2選】
<ダーク&メタリック車用>
WILLSON [ ウイルソン ] 鏡面WAXハンネリ ダーク&メタリック車用 (250g) [ 品番 ] 01177[HTRC 3]
<ホワイト車用>
WILLSON [ ウイルソン ] 鏡面WAXハンネリ ホワイト車用 (250g) [ 品番 ] 01176[HTRC 3]

<ダーク&メタリック車用>
SOFT99 ( ソフト99 ) ワックス 激防水 固形 ダーク&メタリック用 300g 00347
<パール&メタリック車用>
SOFT99 ( ソフト99 ) ワックス 激防水 固形 パール&メタリック用 300g 00344

【WILSON 鏡面WAX】を選んだ理由は単純に他のワックスより価格がお手頃だったからです。

実際使用してみると、安いからといって品質がよくないわけでなく、ワックスの伸びがいいんです。

伸びがいいって地味に重要で、作業が格段に楽なんですよ。

ワックスを車体に塗り込む時間も短縮されるし、力も必要以上に使わないんです。

ワックスの広がりもいいので、仕上げのワックスふき取りも楽ですよ。

ダイハツ タントのルーフなんか高くて塗りにくいんです。
この鏡面WAXなら手を伸ばしても余計な力がいらないのでほんと楽。


さらに、このワックス乾いてふきとったあとすぐに鏡面を実感できるんです!
バネルに顔を写したいかたぜひ使用してみてください!

作業後は、近所のおばちゃんに「いつもきれいにしてるね」なんて誉められたりします。

ちなみに私のビート色替え車ですが、問題なく鏡面実感できます!

注)色替え車は必ず目立たない所で試してからご使用ください。


次に【SOFT99 激防水】を選んだのは、ワックスを選んでいた時、たくさんのかたのレビュー評価が高かったからです。

実際に使用してみると、レビュー通り雨の日はワックスを塗りこんだパネルには被膜ができ、水滴のつぶが無数に作られ水をしっかりはじいてくれます。

ガラスに「ガラコ」を使用した時の感じに似ています。
ガラコ経験者ならわかりますかね?

雨の日は水滴状のつぶつぶなので見た目ほんのり気持ちいいです。
ぬぺっとパネルにへばりつく雨よりよっぽど良いです。

特に梅雨の時期など激防水をぬりこんで水はじきまくってます!
特にビートは古い車なのでさびには気をつけています。


ワックスがけの作業のこつは3つだけ。

・なるべくカラッと晴れている日にやる
・乾いた余分なワックスはしっかり拭き取る。
・商品の説明書き通りに作業する。

晴れた日のワックスがけは伸びが良く、乾きが早いので待ち時間も少なくて済みます。

また、乾いたはあとしっかりと乾いた布で余分なワックスを拭き取ってあげてください。

しっかり拭き取ると良く反射します。

初めてのかたはワックスを塗り込むとパネルが白くなり、驚くかもしれませんが、
ワックスがしっかり乾いた後拭き取ると鏡のようにきれいになります。

注意) 黒い樹脂パーツにワックスを塗るととれにくくなるので注意して下さいね。
暑すぎる日のワックスがけはムラの原因になるようです。


私の実感だとワックスは4カ月くらいは効果があるんじゃないかと思っています。

また、汚れにくくなるのかあまり洗車しなくてもきれいな状態を保っています。

効かせたい時はワックスがけの周期を2、3ヵ月に1回とか早めるといいですね。

ぜひこの機会にワックスがけ挑戦して見てくださいね!😀

こんにちは。

スーパーカーはランボルギーニやフェラーリのような歴史のある世界的に大きなメーカーしか作れないのでしょうか?

イタリアのひとつの企業が現在の価値で3億円もするスーパーマシンを作りあげました。



1. 今日のスーパーカー


今日のスーパーカーはこちら!

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【パガーニ ウアイラ 】テンペスタパッケージを紹介します!

2. オーバービュー


1999年、類をみないデザインの「パガーニ ゾンダ」の登場に続き、
2011年、さらに衝撃的なデザインをもって【パガーニ ウアイラ】はデビューしました。

スペックは730馬力!最高速度360キロ!0-100km/h 3.3秒!

開発プロジェクトネームは「C9」と呼ばれ、
完成まで7年の時間を費やしました。

このあまり聞き慣れないメーカー名【パガーニ】はイタリアのスーパーカー製造メーカーになります。

1993年、パガーニはランボルギーニで働いていた経験のある「オラチオ パガーニ」により創設されました。

ちなみに【ウアイラ】とはケチュア語の「風」。

南米の先住民族が信仰する神の名前でもあります。

このスーパーカーの主なコンセプトは

・芸術と科学のコンビネーション
・風がデザインのテーマ

ウアイラは高性能であるのはもちろんインテリアや部品のひとつひとつに芸術品のようなクオリティの高さを感じることができます。


ウアイラのバリエーションとして、2017年にルーフを脱着してオープントップにできる【パガーニ ウアイラ ロードスター】が登場します。

ウアイラ クーペより80キロ軽く、
ボディ剛性も52%もアップしています。

他のメーカーだとロードスターモデルは重量が増えてスピードか遅くなってしまいますが、
ウアイラ ロードスターはディへドラルドアを通常のドアに変えたりすることで、さらに軽量化を図りました。

ロードスターモデルがクーペモデルより軽量化しているのはあまりないことなんですが…

この比較的、歴史がまだ浅いメーカーが、どのように3億円もするスーパーカーを作り上げることができたのか一緒に見ていきましょう。

もしかしたらアナタが将来スーパーカーを作るヒントがあるかもしれないですね。

3. スタイル


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フロントヘッドライトは4つ目タイプのヘッドライト。

スーパーマシンをあらわすガルウィングもしっかり装備します。

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サイドは風が流れるようなデザイン。

ボディのワインカラー、APP製ゴールドホイール、ルーフ&ボトムのブラック、絶妙なカラーリングてすね。

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リアは3灯タイプテールライト。

4本のエキゾーストを車両真ん中に集めたセンターインテグレートエキゾースト。

まるでミサイルでも発射しそうなエキゾーストパイプてすね。

カーボンファイバー製ルーフもマフラー部へ集めて風をイメージすることができます。

4. インテリア


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インテリアの豪華さはイタリア車の中でもトップクラスということができるでしょう。

レザー、アルミ製装飾部品、カーボンファイバーどれをとっても芸術的な作品に仕上げてあります。

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シートも複雑なレザー加工がみてとれます。

足元までレザー製のカーペットが敷き詰めてあります。

5. メーター


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メーターは高級時計のような仕上がりです。

アルミブロックから宝石のように加工されたパーツはASPA製。

中央上部に位置する表示はクルマには珍しいエンジンアワーメーターが装着してあります。

6. エンジン


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エンジンはメルセデスAMG製「M158型」V12ツインターボエンジンです。

ゴールドカラーが映えるエンジンルーム。

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奥にみえるブルーに輝くパイプはMHG製チタン合金エキゾーストパイプです。

7. 装備


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ウアイラはキーまでこだわります。

真ん中からパカッと分割。

このキーの先端の形はベンツで使われているキーにそっくりですね。

エンジンがメルセデス製なのでキーも利用しているのかな。

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メカニカル感がすごいスケルトンシフトレバーです。

シフトチェンジ時の心地よいクリック感が一流の証。

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イタリアの国旗🇮🇹をイメージしたレザー刺繍まであります。

こだわりが細部ぶまでみてとれますね。

レザーインテリアはダニ社製となります。

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フロントとリアにはかなり大き目のフラップが装着されています。

積極的にエアロダイナミクスの向上を図っています。
少しやり過ぎ感はあるかな。

8. 動画視聴


ユーチューバーのドウグデミューロさんが【Doug DeMuro】チャンネルで紹介しているのでご視聴下さい。



【パガーニ ウアイラ 公式サイト】
http://www.pagani.jp/huayra/

9. スペック


国 : イタリア

メーカー : パガーニ アウトモビリ

タイプ : 2ドアクーペ

駆動 : MR

ステアリング : 左ハンドル

人数 : 2人乗り

エンジン : メルセデスAMG製 V12ツインターボ 5980リットル

トランスミッション : エクストラック製7速シーケンシャル

サスペンション : アクティブサスペンション

ブレーキ : ブレンボ製CCMブレーキ

タイヤ : フロント225/35/ZR(96Y)XL ピレリ製Zero TM
リア 355/30/ZR20(104Y)

最高速度 : 360km/h

0-100km/h : 3.3秒

PS : 730馬力

トルク : 1000Nm

重さ : 1350キロ

サイズ : 長さ460.5cm x 幅203.6cm x 高さ116.9
cm

プライス : 3億円

10. まとめ


いいね👍ポイント

・ガルウィング!

・芸術的なクオリティの部品仕上がり。

・稀少価値の高いスーパーマシン

もう少し✋ポイント

・手動式シートリフター

・天文学的プライス

・メンテナンスディーラーが限られる

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 : 100台

価値 : さまざまな部品メーカーの力を集め、芸術と科学が融合してできたスーパーマシン。

ライバル車 :

先代の車 : パガーニ ゾンダ

また次回新しいスーパーカー紹介していきます。



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日紹介するスーパーカーはこちら!

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ブガッティ ヴェイロン です!

2. ストーリー


通称名ブガッティ ヴェイロンは、じつのところ名前の最後に16.4が追加されています。

「ブガッティ ヴェイロン 16.4」が正式名称。

なんでわざわざ「16.4」を正式名につけたのかってことですよね。

「16.4」はデュアル8気筒、つまりW16気筒エンジン+4(クワッド)ターボチャージャーを意味しています。

例えば人気のスーパーカー フェラーリ458は、V型8気筒エンジン 578馬力だから、比べて見ると倍の気筒数と2倍近い馬力があることがわかります。

このことにより「16.4」の意味に含まれるすごさが理解できるかと思います。

「ブガッティ ヴェイロン 16.4」は2005年、東京モーターショーにおいて、市販車が発表されました。

その脅威のスペックは…

馬力は1,001馬力!最高速度407km/h! 0-100km/h 2.5秒!

ついに1,000馬力を越え、そして400km/h越えのスーパーマシンが誕生しました。

そして、クーペモデルが世界300台、そしてオープンモデルが世界150台の合計450台の限定車になります。

その後、翌2006年からカスタマーへデリバリーが開始され、改良、限定車の販売を重ねながら、2015年までおよそ10年の間販売されました。

その間、ブガッティのフラグシップモデルとしてまた、スーパーカーの頂点としてスポーツカーの世界を引っ張ってきました。


ちなみに…そのうちの1台は中東地域のドバイ警察かヴェイロンを導入してパトロールをしています。
世界で1番早く駆けつけることのできるパトカーですね。

ドバイには他にもランボルギーニ「アベンタドール」や「ガヤルド」など、高級車から編成されるスーパーカー部隊なるものがあります。

権威あるポリスが、類をみない高性能マシンを使用することにより、よりブランド力が世界へ発信されますね。


また、ブガッティで新車を購入するには、ブランドイメージに適した人物がオーナーになるよう、ブガッティによる厳しい審査が必要になります。

ちなみに、車名のヴェイロンとは、過去に活躍した「ピエール ヴェイロン」が由来になっています。

ヴェイロンの主なポイントは3つ。

 1.世界初ハイパースポーツのトップ

 2. 最高速度400km/h越えをターゲットに開発

 3. 先進的なアクティブエアロダイナミクス

ではスーパーマシンはどんなものかみていきましょう。

3. スタイル


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先代EB110ではほんとに小さく、ひかえめだった馬の足跡型のようなロントグリルは、ヴェイロンではシンボルマークとして大きく成長しています。
そして、グリル中央にはブガッティの名が入った、赤い「マカロン」バッジがくっつくよ。

「馬蹄型のグリル」と「マカロン」エンブレムは、次代のブガッティ シロンへと特別なシンボルとして引き継がれていきます。

初めてこの車をみた時は、グリルがタコの口みたいにみえて不思議な感じだったけど、繰り返し見たり、マシンを知るようになると、他にはない斬新なデザインでなんかカッコ良く見えるようになってきています。

ルーフにはちょんまげのような2つのエアインテークがあり、エンジンやラジエーターを効率よく冷却。

ラジエーターは10個も備え付けあって、容量は10リッターにもなります。
16気筒のエンジンがどれだけ熱を放出するか想像できますね。

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登場して15年経過する現在でも、スーパーマシンの風格がただよっています。

決してエッジががかった、古いタイプのデザインではなく、丸みを帯びた、むしろ近代のスーパーカーの先駆けのような先進的なデザイン。

ボディーサイドにも大きなエアインテーク備え付けて、新鮮で大量のエアーを取り込みます。
デザイン的にもアクセントになってカッコいい。

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シンプルな4灯式ラウンドテールライト。

見たことないような太いオーバーフェンダーは圧巻。
タイヤの太さは35センチ越え。
2本だと70センチ越えている…

オーバーフェンダーもボディーのシルエットと一体になって、リアデザインとして、うまくまとめれています。

マフラーは一本出しでコンパクトですっきり。
いやみがなくて気持ちいい。

4. インテリア


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EBロゴいりシートはアルカンターラ仕上げのスポーツシート。

残念ながらシート調整はマニュアルタイプ。
1億越えの車だけど…軽量化だから仕方ないか。

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センターコンソール、ダッシュボード、ハンドル、ドアトリムほんとにたくさんアルカンターラ。
ヴェイロンはとにかくアルカンターラ素材がたくさん使われています。

ナビゲーションやタッチスクリーンは欲しい装備ですね。

ユーザーフレンドリーな装備は少ないけど、1億越えだけあってかなりな高級感。

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センターコンソール上のアナログウォッチが高級感を演出しています。

なんか…遠目からセンターコンソールを覗いてみると…目、鼻、口があってお化けのようにもみえる…

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トランスミッションセレクトレバーはブガッティ独特の配列になっています。
トップのボタンを押し込むことでパーキングにチェンジします。
セミオートマチックだから変速はバドルシフトで可能。

エンジンスタートボタンもシルバーで統一されています。
まだ当時は別にキーを差し込んだ状態でスタートボタンを押さないといけなかったんですね。
2段階操作のエンジンスタート。

5. メーター


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アンティーク感ただようシンプルなすっきりしたメータパネル。
大小いろんな大きさの丸で、プカプカ泡の中にいる感じ。

シルバーの縁取りはラグジュアリー感をかんじる。
いろんな車にも使われているね。

メータカバーももちろんアルカンターラ製。

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左側に位置するこのメータ!
現在のパワーをあらわすメータです。
つまり馬力を表すメータ!
1001馬力まで目盛りがあるのがわかる。

6. エンジン


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これが迫力の4つターボチャージャーと16気筒をほこるW16エンジン。

16気筒だとなんとなくゴツゴツした、メカニカルなエンジンイを想像していたけど、実際はつやのあるブラックにペイントされた、フェラーリのエンジンのような美しさ。

エンジンオイルは23リッターにも達します。

エンジンオイルの注入はリアピラー部分にもうけてあるから、容易に継ぎ足すことが可能。

ちなみに、この巨大なエンジンを冷却するのに10個のラジエーターを備え付けています。

この巨大なエンジンで最高1001馬力を生み出します。

左側にはEBと右側に正式名称の16.4のマーク。

ちなみに、EBは創業者の「エットーレ ブガッティ」のイニシャルになります。

このエンジン、トップスピード時は100リッターのガソリンが12分で空になってしまう。

7. 装備


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アクティブエアロダイナミクスを体現した巨大なリアウィング。

もはや、メカニカルすぎてリアスポイラーというよりリアウィングという言葉がマッチする。

走行スピードで三段階の自動角度調整をし、アクティブにエアフローの流れをアレンジします。

高速走行時、ブレーキを踏み込むとウィングがたちあがり、エアブレーキとしての役目も果たします。
その立ち上がる高さはルーフの高さを越すほど。

エアフローを積極的にコントロールする技術は現代のスーパーカーにも欠かせないコンセプトとなっていますね。

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走行モードにはノーマルモード、ハンドリングモード、トップモードがあります。

ハンドリングモードでは4センチボディーのフロント部分が下がり、逆に、リアスポイラーはたちあがる。

ローンチコントロールや最高速の挑戦は、トップスピードキーをシート脇の赤いキーシリンダーに差し込みます。

するとトップギアモードにセットされ、ボディーがさらに2センチ下げられれ最低位状態に変化します。

最高速挑戦の際は、安全確保のためタイヤとマグネシウムホイールは新品に交換する決まりになっています。

最高速度では足回りに多大なダメージを与えることが読み取れます。

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キーの表面もアルカンターラ加工がされているよ。
1億越えの車だから細かいところまで高級素材を使って、オーナーの満足感を満たしています。

8. 動画視聴


ユーチューバーのドウグさん【Doug DeMuro】チャンネルがヴェイロンを紹介しているのでご視聴下さい。


【ブガッティー ヴェイロン16.4 公式サイト】
https://www.bugatti.com/models/veyron-models/veyron-164/

9. スペック


国 : フランス

メーカー : ブガッティ

タイプ : クーペ or オープン

駆動 : 4WD

ステアリング : 左ハンドル

人数 : 2人乗り

エンジン : 8000cc W16 クワッドターボチャージャー

トランスミッション: 7速セミオートマ(DSG)

サスペンション : フロント ダブルウィッシュボーン リア コイル

ブレーキ :

タイヤ : ミシュランPAXランフラットタイヤ
フロント 265/680ZR500A リア 365/710R540A

最高速度 : 407km/h

0-100km/h : 2.5秒 0-400m 9.95秒

馬力 : 1,001馬力

トルク : 127.5kgm(1250Nm)

重さ : 1,888キロ

サイズ : 長さ446.6cm x 幅199.8cm x 高さ120.6cm

プライス : 新車時 1億6300万 維持費 2700万

10. まとめ


いいね👍ポイント

 ・1001馬力!最高速407キロ!スーパーマシン!

 ・アクティブに自動で角度調整するリアウィング!

 ・スーパーカーの歴史の頂点を味わうことができるよ。

もう少し✋ポイント

 ・もう少しカーボンファイバーも感じたいな。

 ・ナビなくてかえってこれるかな

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 : ワールド450台(クーペ300 オープン150)

価値 : 新境地の開拓者。

ライバル車 : シロン

先代の車 : EB110

次代の車 : シロン

また次回新しいスーパーカー紹介します。

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