スーパーカーランド !

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動画視聴もあるよ !

カテゴリ: ランボルギーニ

【立ち読み】750馬力!ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター!0-100km/h わずか2.9秒!世界9台限定!


1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日紹介するスーパーカーはこちら!
VENENO7

ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスターです!

2. ストーリー


2013年、ランボルギーニ生誕50周年を記念して、クーペタイプのランボルギーニヴェネーノ が世界3台限定モデルとしてロードスターに先行して登場しました。

その1年後、2014年に世界限定9台のみになるヴェネーノオープンモデルが発表されました。

その初お披露目された場所は、世界のスーパーカーが集まるといわれる中東のUAE都市国家アブダビ。

登場は華々しいもので、なんとイタリア海軍の空母「カブール」の甲板のうえで発表されました。【動画紹介に追加しました】

イタリア国がランボルギーニのブランド力を高めることに協力しているということですね。

ホンダNSXの発表を自衛隊の戦艦が協力するなんていうのは日本だと難しそう…

ヴェネーノ ロードスターのパワーは脅威の750馬力!
最高速度なんと355km/h。
0-100m わずか2.9秒!

ヴェネーノは700馬力のアベンタドール ロードスターをベースとして、さらに50馬力のパワーアップに成功しています。

主な開発コンセプトの柱は2つ。

 1. 「ロードを飛行するかのようなデザイン」と「エアロダイナミクスの向上」(戦闘機からのインスピレーション)

 2. 軽量化の追求

ちなみに、車名になってる「ヴェネーノ」とはスペイン語で「毒」を意味していて、過去の名闘牛士を死においやった闘牛の名前に由来しています。

どうして恐ろしい毒なんて名前を与えられスーパーカーなのか見てみましょう。

3. スタイル


VENENO16

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VENENO5

ヒタイに大きなしわをよせたような、カウルカバーの激しい切り込み。

ボンネットには左右つり目形のカット。

長いノーズのようなプレスライン。

悪魔の笑いのようなフロントバンパーインレット。

げっそりこけた頬のようなY字型インディケーターランプ。

左右には鋭く尖った牙の形のフロントフィン。

みるものを威嚇、威圧するかのような、毒のある、強烈なボディーデザインに仕上がっている。

VENENO3

先行のクーペ3台はメタリックグレーのみ。

おそらくブランド戦略で毒毒しいイメージを崩したくなかったかもしれない…

オープンロードスターの9台はオーナーが自由にカラーを選ぶことが可能。

ちなみに、ヴェネーノの塗料は戦闘機で使われるものと同じといわれている。

サイドにはランボルギーニの所在地がある「サンタアガタ ボロネーゼ」のロゴエンブレムがつく。
所在地、生産地をリスペクトして形にすることは日本のメーカーも習って欲しいところ。

もちろんパネル類はカーボンファイバーパネル製。

リップ、サイド、ディフューザー、リアスポイラーの格エッジには蛍光色のライン(アクセントカラー)がはいる。
レッド、ホワイトそしてグリーンの三色があります。
この車両はグリーンの蛍光色のアクセント。

VENENO25

もはや、走るステルス戦闘機といっていいんじゃないかな。

好き嫌いがはっきり別れれるデザインだと思います。

さすがに仕事はこれで出勤できないから、使い勝手が悪いのは間違いない。

4. インテリア


VENENO19

インテリアもグリーンのランプで照らされ、まるで戦闘機のコックピットみたいだね。

ベース車両のアベンタドールと似たようなデザインの内装だけど、センタートンネルはヴェネーノ専用となっている。

センタートンネルには、定番になってきている真っ赤なエンジンスタートボタンカバー。

すぐ下には三色のトレコロール操作ボタン。
イタリアの国旗トリコロール。🇮🇹

ここでもイタリアの国を世界にアピールしつつ、ランボルギーニとのつながりをイメージさせてブランド力の向上をはかっているようです。

カーボンファイバー、アルカンターラが豊富に使われています。

シートはランボルギーニが新開発したまだら模様のフォージドコンポジット製。

5. メーター


VENENO1

メーターはアベンタドールSVJと同じ。

昔ながらのアナログ式メーターでなく、アニメーションチックなメーター。

6. エンジン


50馬力パワーアップされたV12自然吸気エンジン。

7. 装備


VENENO12

今までみたことないほど巨大なセンターピラーのあるリアスポイラー。

手動で3段階に切り替えが可能。

ブレーキかけると電動で角度かえたり、ワンタッチで開閉できたりする機能がないから残念。

センターシャークフィンにもトレコロールがついてるよ。

VENENO13

これもみたことない巨大なリアディフューザー。

まるでボディー下を流れたエアーを後方へジェット噴射するかのよう…

VENENO23

ロゴはLP750-4。750馬力の4WD。

8. 動画視聴


ユーチューブチャンネルの【shmee150】さんが走行動画をアップしているのでご視聴下さい。


さらに【ランボルギーニ オッフイシャルチャンネル】さんが動画をアップしているのでご視聴下さい。


【ランゴルギーニ ベネーノ 公式サイト】
https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/veneno

https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/veneno-roadster

9. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

タイプ : オープンロードスター

駆動 : 4WD

ステアリング : 左ハンドル

人数 : 2人乗り

エンジン : 6500cc V12 自然吸気ガソリンエンジン DOHC 46バルブ

トランスミッション : 7速インディペンデントシフティングロッド (ISR)セミ オートマチックギア

フレーム : カーボンファイバーモノコック

サスペンション : パッシブ モノチューブ プッシュロッド式サスペンション

ブレーキ : カーボンディスクブレーキ

タイヤ : フロント 255/30 ZR20 リア 355/25 ZR21

最高速度 : 355km/h

馬力 : 750馬力

トルク : 690Nm

重さ : 1,490キロ

サイズ : 長さ502.0cm x 幅207.5cm x 高さ116.5cm

プライス : 4億4千万

10. まとめ


いいね👍ポイント

・みんなあこがれる戦闘機マシーン!
・クーペとオープン合わせて世界に9台の稀少価値。
・ガルウィングドア!
・3本スポーク巨大リアスポイラー
・目をひくこと間違いないエッジアクセントライン。

もう少し✋ポイント

・アベンタドールと同じエンジン。パワーも1000馬力欲しかった。
・屋根ほしいよ。
・デザインやりすぎ?値段が高すぎる!

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 : クーペ世界3台 ロードスター世界9台

価値 : 世界でも最も稀少価値のあるそして天文学的なプライスのスーパーマシン。

ライバル車 : ランボルギーニ アヴェンタドール SVJ

先代の車 : ランボルギーニ レヴェントン

また次回新しいスーパーカー紹介していきす。

こんにちは。

今日ユーチューブでスーパーカー動画を探していたら、目を引く現象を発見しました。

イギリスで有名なスーパーカー系ユーチューブチャンネル【Shmee150】では普段ではお目にかかれないようなたくさんのスーパーカーを紹介しています。

例えば、14億円といわれる【ブガッティー ラ・ボルワチュール・ノワール】や、5000馬力の【デベル16】ラフェラーリとブガッティベイロンのドラッグレースだったり、名だたるスーパーカーをアップしています。

その中で2500万回再生を優に越えているトップの動画はなんだか想像できますか…?

それは2分にも満たないスーパーカーのクラッシュシーンです。

海外の高級そうなお店が並ぶ、そんなに狭くはない道路を一台のハッチバック車が右折しようとしています。

そこへ猛スピードの黒いアベンタドールがそのハッチバックへ突進してきます…。

その瞬間…ハッチバックに右フロント側面がクラッシュし、そのはずみでボディーが若干浮き上がり、さらに不運なことに、右に道路に停車中のBMWへ当ててしまいます。

すぐに停車しますが、当然のことながらフロントはみるも無残な状態で、いく片かのパーツまでも飛び散ってしまっています。

アベンタドールの助手席から女性と運転席から男性が自力で脱出しているので、大怪我せずに済んだことは不幸中の幸いです。

なぜこのような短いスーパーカーのクラッシュ動画がなだたるスーパーカーの紹介を押さえてトップになるのか…

スーパーカーはその奇抜なデザインや途方もないパワー、類まれなるパフォーマンスにより憧れの存在であると同時に、たった車一台のために3千万、5千万 また1億円以上など一般人からするととても手の届かないものとしての思いも同時にあります。

私の場合は、スーパーカーに心を動かされたことが出会いでしたので、富の象徴としてだけスーパーカーをみられるのは残念でありますが、これもスーパーカーの一面であることも事実であるので今回取り上げて見ました。

今回の事故はやはりスピードを出しすぎていたことが原因なのかと見受けられます。
(スーパーカーとしての止まる能力があるはずなので、法定スピードであれば事故を起こす前に止められたはず。)

スーパーカー自体に罪はありません…

スーパーカー系ユーチューブチャンネル【Shmee150】クラッシュ動画を紹介いたします。





1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日紹介するスーパーカーはこちら!

AVENTA SV5

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【ランボルギーニ アベンタドール SV 】です!😀

2. ストーリー


アベンタドールは2011年から2018年まで約7年という長い期間発売されました。

ランボルギーニV12エンジンシリーズのフラグシップモデルとして、1番人気のあるモデルになります。

メーカーも売れ筋は熟知していて、アベンタドールにはたくさんのモデルが登場しています。

アベンタドールファミリーには大きく分類すると、以下のようなモデルがあるよ。

❇️アベンタドール LP700-4

❇️アベンタドール S LP740-4

❇️アベンタドール SV LP750-4

❇️アベンタドール SVJ LP770-4

そして、上記のモデルにはさらにロードスター(オープン)モデルが用意されています。

分かりやすく言えば、アベンタドールは弟分、アベンタドール Sは兄貴分、アベンタドールSV が親分。
そして、アベンタドールSVJが大親分みたいな感じですね。

同じアベンタドールでも価格が3千万~4千万円のものもあれば、限定モデルでは倍以上の6千万円を越えるほどのものもあります。

今回紹介するアベンタドール SVは、2015年にアベンタドールの上位モデルとして、 「クーペ500台」、「ロードスター500台」の世界限定台数で発売されました。

この【SV】の称号は、先先代のディアブロ SV、先代のムルシエラゴ SV そして、このアベンタドール SVへと代々伝統的に名づけられてきた特別な上位モデルに冠される2文字です。

ランボルギーニフリークにとって神のような存在と言っていいかもしれません。

別名 【LP750-4】。

750馬力、4WDのスペックをもつことからコードで呼ばれることもあります。

ちなみに、【SV】とはイタリア語でスーパーヴェローチェの略でスーパーファースト速い という意味。

アベンタドール SVのポイントは2つ。

 ❇️パワーアップと超軽量化
 ❇️ランボルギーニ最先端技術の融合

では、ランボルギーニSVの特徴をみていきましょう。

3. スタイル


AVENTA SV5

フロントバンパーは分割されて、同色のフラット風パネルをセンターに配置している。
まるで舌を出してるかのようだね。👅

AVENTA SV3

空へ向かいそそりたつような、ガルウィングの鋭い角度!
この角度がたまらない❇️
弟分のウラカンにはついてない特別な装備です。

ファンあこがれの特別な2文字の称号【SV】!
このくずした文字の感じとフェンダーいっぱいの文字の大きさがたまらない。

AVENTA SV2

テールデザインはナンバープレート部分の同色パネルをなくして、フロントと同じように同色でマウンテン型のフラットなパネルをディフューザー上へ配置しています。

まるでテールライト下部の黒いアウトレット部分はサングラス😎のようにみえる。

AVENTA SV1

リアフェンダー上部のエアインレットはSVでは軽量化のため固定式になります。

細かくみると、リアタイヤすぐ前のリアフェンダー部にブーメラン型のSV固有のデザインがあります。

4. インテリア


AVENTA SV7

インテリアは本革より軽量なアルカンターラとカーボン素材がたくさん使用されています。

軽量化することにより、アベンタドールより50馬力アップを図っています。

センターコンソール上部のスイッチ群はもはや戦闘機のコックピット。

センターコンソールわきにはしっかり【SV】ロゴで特別感。

気づいたかな?

これもオーナーを満足させてくる2文字ですね❇️

ドアノブは軽量化のため赤いレザータイプにチェンジ。
何グラムというところまで軽量化を図っています。

シートはアルカンターラとカーボンの手動式バケットシートで超軽量化。

乗り心地は犠牲にしないといけません…

防音機能やナビゲーションは軽量化のためなし。

高性能と快適性の両立はスーパーカーには永遠のテーマですね。

AVENTA SV9

センターコンソールの赤いフリップカバーを上に上げてエンジン点火❇️

5. メーター


AVENTA SV15

メーターはSV専用のイエローバックグラウンドのTFTメーター。

中央に大きく回転計を配置。

アニメーションちっくなメーターを大胆に装備。

コルサのアニメーション表示は最高モデルSVとペルフォルマンテだけ。

6. エンジン


エンジンの写真は入手できず。

7. 装備


AVENTA SV12

フロントリフターもしっかり装備。

AVENTA SV16

ガソリンフィラーキャップまで手を抜かない。

以下のランボルギーニ先端技術も装備されます。

・ランボルギーニ ダイナミック ステアリング(LDS)
横方向ステアリング制御システム。
車速やドライブモードによってハンドル切れ角が変化。
可変ステアリングギアレシオ。
フロントアクスルのより自然で高反応な感触、シャープなターンインを可能にする。

・プッシュロッドつき磁性流体アダプティブダンパー(MRS)

8. 動画視聴


ユーチューバーのドウグ デミューロ【Doug DeMuro】チャンネルさんが紹介しているのでご視聴下さい。

モーター トレンド チャンネル【MotorTrend Channel】さんの迫力の「SV」走行動画みてね。


【ランボルギーニ アベンタドールSV公式サイト】
https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/aventador-sv-coupe

https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/aventador-sv-roadster

9. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

タイプ : ミッドシップ

駆動 : 4WD

ステアリング : 左ハンドル

人数 : 2人乗り

エンジン : 6500cc V12自然吸気エンジン

トランスミッション : 7段AT(ISR インディペンデント・シフティング・ロッド)シングルクラッチ式セミAT

サスペンション : プッシュロッドつき時勢流体アクティブダンパー(MRS マグネットレオロジカルサスペンション)

ブレーキ : カーボンセラミックブレーキ

タイヤ : フロント 255/35ZR20 リア 355/25ZR21 ピレリゼロコルサ

最高速度 : 350km/h

0-100km/h: 2.8秒

パワーウェイトレシオ: 2.03km/h

PS : 750馬力

トルク : 70.4kgm(690Nm)

重さ : 乾燥重量1525キロ 車両重量1840キロ

サイズ : 長さ483.5cm x 幅203.0cm x 高さ113.6cm

プライス : 5200万

10. まとめ


いいね👍ポイント
・超軽量化とエンジンパワーアップ!750馬力!
・誰にがひれふすガルウィング「SV」の印籠。

もう少し✋ポイント
・毎日乗るのはきついかも。
・カップホルダーがほしい。

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 : クーペ世界600台 ロードスター世界500台

価値 : 「SV」の2文字に秘める伝統とDNAを背負うスーパーカー。

ライバル車 :

先代の車 : ムルシエラゴ

また次回新しいスーパーカー紹介します。



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日のスーパーカーはこちら。

urus10

ランボルギーニ ウルス だよ!

2. ストーリー


ランボルギーニは1986年に「LM002」V12エンジンピックアップトラックSUVを開発、販売したことがあるんだ。

その後は何年もSUVタイプの車は製造してこなかったんだけど、
最近のファミリーカーとしての販売好調なSUV市場へ参入してきたんだ。

そして、2017年ランボルギーニはスポーツカーとSUV性能をあわせ持ったこのランボルギーニ ウルスを発表したんだ。

新型ウルスはV8エンジンとダウサイズしたんだけど、ツインターボエンジンで650馬力のパワーを持つ車になったんだ。

650馬力だとムルシエラゴに匹敵するパワーだね。

ちなみに、ウルスのエンジンはランボルギーニで初めてターボが使われたんだ。

そして、ウルスはランボルギーニで初めてとなるスーパーSUVモデルというジャンルを作ったんだ。

3. スタイル


クーペのように流れるようなルーフラインと
今までの強さをもつデザイン両方を感じる。

車の高さはSUVのなかでも低く作られているよ。

障害物を乗り越えるには高いボディーが有利だけど、そこは我慢して、デザイン性やスポーツドライブを優先したんだね。

Y字の形のフロントバンパーがアクセントになって、力強さを強調している。
urus12

もう一つ、ランボルギーニ特有の六角形デザインの大型ホイールが目をひくね。

クーペとは違い大きなエアーインテークカットなどはなく、
たくさんのプレスラインでスポーティー感をあらわしている
urus1

SUVでこんなにゴツゴツしたディフューザーは見たことないなぁ。

ランボルギーニらしく力強いリアビューになってるね。

リアスポイラーもかなり下向きに設置しているんだね。
urus3

ランボルギーニ独特のY字形のインディケーターランプ。

ただのY字の形なんだけどそれをデザインの一部にしてしまう発想がすごいね。

しかもカッコいい!
urus5

このテールライトが夜中、前方に見えたらラッキーだね。
urus6

4. インテリア


インテリアはSUVらしく、エレガントで、快適で、ラグジュアリーそのもの。

レザーやアルカンターラ、アルミニウム、カーボンなど豪華な素材を使用しているよ。

3つのTFT液晶ディスプレイもしっかり装備。

urus19

リアシートも高級レザーシート。センターコンソールも革張り。
urus25

ランボルギーニインフォテインメントIII。

TFT液晶360°オールアラウンドモニターの充実装備。
urus21

タッチパネルでエアコン、シートなど調整できちゃう。
urus17

ドライバーの心をくすぐる真っ赤なフリップアップカバーつきエンジンスタートボタン!

フリップボタンをつつむように、シフト切り替えレバーになっているよ。

そのすぐ左あるレバーがANIMAセレクトレバーだよ。

道路のこんでかに合わせてドライブモードを変えることができるよ。

オンロードモードが次の3つ。
・STRADA ストラーダ ノーマルモード
・SPORT スポーツ スポーツモード
・CORSA コルサ トラックモード 最高のパフォーマンスを引き出せる

オフロードモードは次の3つ。
・ NEVE ネェーベ 雪上。滑りやすい路面。
・ TERRA テッラ じゃり道。オフロード。
・ SABBIA すな土。さばく。

もう一つのEGOモードでセッティングを自由に変えることも可能だよ。
urus15

5. メーター


ノーマル走行時のストラーダモード。
urus24

こちらがスポーツモード。

メーターが赤く変わって少しアグレッシブになってきた。
urus22


トラック走行に使用すコルサモード。

センターに大きなタコメーターがあらわれるぞ!
urus23


センターコンソールにはタッチパネル式のANIMAセレクト表示画面。

ウルスが画面に表示されて、ドライバーをわくわくさせてくれるね。
urus20

ディスプレイ ナビ

6. エンジン


4000cc V8ツインターボエンジン。

現在のSUV市場トップクラスのパワーをほこるエンジンだよ。

かなり大ききエンジンルームにぎゅうぎゅう詰めだね。
urus2

7. 装備


取り外しできる大きいタッチパネルがついている。

テレビやエアコンも操作できちゃうよ。

家族みんなでたのしめるスーパーカーだね。
urus27


8. 動画視聴


ユーチューバーのドウグさんがウルスを紹介しているからみてね。



【ランボルギーニ ウルス 公式サイト】
https://www.lamborghini.com/jp-en/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB/urus

9. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

タイプ : SUV

駆動 : 4WD アクティブ リアベクトリング 搭載4WDシステム

ステアリング : 右 左

人数 : 5人 また 4人

エンジン : V8ツインターボエンジン 4000cc

トランスミッション : 8速オートマチックトランスミッション

サスペンション : アダプティブ エアーサスペンション

ブレーキ : カーボンセラミックブレーキ

タイヤ : フロント285/45ZR21 リア315/40ZR21

最高速度 : 305km/h

0-100km/h: 3.6秒

HP : 650馬力

TQ : 850Nm

重さ : 乾燥重量2,200キロ

サイズ : 長さ511.2cm x 幅201.6cm x 高さ163.8cm

プライス : 3,000万

10. まとめ


いいね👍ポイント

もう少し✋ポイント

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 :

価値 : ランボルギーニのDNAを受け継いだ、
家族で楽しめるニュースーパーSUVモデル。

ライバル車 :

先代の車 : LM002

また次回新しいスーパーカー紹介するからみてね。



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。
今日のスーパーカーはこちら。
huracan evo spider1

ランボルギーニ ウラカンEVOスパイダー だよ!

2. ストーリー


V10ミッドシップモデルのベビーランボと言われたランボルギーニ ガヤルド大ヒットして、その後継モデルとして、2004年ランボルギーニ ウラカンが発売されたんだ。ウラカンのハイパフォーマンスモデルとして、クーペタイプのウランEVO、そして、2019年にこのウラカンEVOスパイダーが登場したんだ。

大きな特徴が3つあるよ。

ひとつは、この自然吸気V10エンジン。
ウラカン史上最強のペルフォルマンテと同じエンジンこのEVOは搭載しているんだ。
最高出力640馬力。最高速度325km/h。0-100km/h わずか3.1秒なんだ。
自然吸気エンジン(NAエンジン)だからダイナミックなエンジンサウンドを感じるこてができるよ。
V10エンジンにもかかわらずV12ムルシエラゴのパワーにも匹敵するんだ。

ふたつめは、素晴らしいエアロダイナミクス性能の高さをもっているんだ。
ウィング一体型フロントスプリッター、デフレクターつきアンダーボディーそしてボディ一体型リアスポイラーにより、第一世代のウラカンスパイダーの5倍のダウンフォースを生み出すこてができるんだ。
それにより高速でも安定した走行ができるんだ。

三つ目は、電子制御をコーディネーターするLDVIシステムを搭載しているんだ。ランボルギーニ ダイナミクス ビーグル インテグレイトつまり、後輪操舵(後ろのタイヤの操縦)やトルクベクタリング(前後タイヤの動力配分)など車両のあらゆる情報を制御して、ドライバーの操縦を予測してコントロールできるんだ。

3. スタイル


huracan evo spider25

ガヤルドよりもフロントノーズよりシャープになり、フロントライトも小さくコンパクトになってる。
空気の抵抗をなるべくなくすデザインになっているんだね。
ステルス戦闘機みたいだね。

huracan evo spider23

ムルシエラゴのようにサイド下に大きなエアダクトがあるよ。デザインもカッコいいし空気を送り込んでエンジンなどを冷却しているんだね。
ミッドシップだけど前後のボディーバランスが素晴らしいね。

huracan evo spider24

エンジン上部のルーバー、リアトップがあがったデザインがアクセントがあるね。
マフラーのハイポジションエキゾースト(上方排気システム)がカッコいいよね。
見た目だけでなくこれにより高出化して、排気システムの軽量化、高効率化がはかられているんだね。
もちろんよりエキサイティングなサウンドを楽しめるね。

4. インテリア


インテリアにはアルカンターラはもちろん、ランボルギーニ最先端素材のまだら模様の特殊カーボンファイバーも使用されているよ。
huracan evo spider30


センターパネルには8.4インチの最先端タッチスクリーンが配置してあるよ。
車両情報はもちろんエアコン風量調整、シート、オーディオ操作 そしてアップルカープレイも操作可能だよ。
huracan evo spider32

huracan evo spider5


エンジンカバーは小さいからエンジン全体像は見ることはできなくなってる。
huracan evo spider20

huracan evo spider221


ステアリングにはドライブセレクトスイッチ「ANIMA」が装備してあるよ。
huracan evo spider13


ノーマル走行のStrada、スポーツ走行のSport そして レース走行のCorsaの3つのモードを選択して楽しむことができるよ。
これがストラーダモードのメーター表示。
huracan evo spider15

そしてこれがスポーツモード。色が変わりアグレッシブに変化してる。
huracan evo spider16

これがレースモード。タコメーターが中央に大きく表示されて、メーター表示が完全に変化するぞ!
huracan evo spider14


戦闘機を思わせるレッドフリップ式エンジンスタートシステムも装備するよ。
huracan evo spider6


5. 動画視聴


ユーチューバーのドウグさんがウラカンEVOスパイダーを紹介しているよ。


【ランボルギーニ ウラカンEVO 公式サイト】
https://www.lamborghini.com/jp-en/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB/huracan/huracan-evo

https://www.lamborghini.com/jp-en/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB/huracan/huracan-evo-spyder

6. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

エンジン : V10気筒自然吸気エンジン

トランスミッション : 7速デュアルクラッチギアチェンジLDF(ランボルギーニ ドッピア フリツィオーネ)

最高速度 : 325km/h

HP  : 640馬力

TQ :  600Nm

重さ : 乾燥重量1542キロ

サイズ : 長さ452cm x 幅199.3cm x 高さ 118cm

プライス : 3600万

7. まとめ


いいね👍ポイント
自然吸気エンジンのサウンドがすばらしいね!
最先端技術が豊富だよ!
タッチスクリーンが楽しいよ!

もう少し✋ポイント
ガルウィングドアに改造したら完璧だね。
環境保護には厳しいかもしれないね。

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 :

価値 : 自然吸気V10エンジンの進化版。最先端技術の宝庫だよ。

前の車 : ガヤルド

また次回新しいスーパーカー紹介するからみてね。

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