スーパーカーランド !

こんにちは。
スーパーカーランドへようこそ。
名車 スーパーカーの紹介をしていきます !
動画視聴もあるよ !

2019年08月



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日のスーパーカーはこちら!

NEW NSX2


2. ストーリー


アメリカ国内でつくられているんだけど、日本のホンダという会社が作りあげた車なんだ。

日本の人もスーパーカー作りをしているんだね。

日本のホンダというメーカーは26年前に初代
エヌ エス エックス「NSX」という世界でも伝説になるスーパースポーツカーを作り上げたんだ。

今あるスーパーカーたちのお手本みたいなすごい車だったんだ。

そしてこの新型エヌエスエックスがフルモデルチェンジして復活したんだ。

3. スタイル


エンジンは車の真ん中に置いてあるから、前後バランスのとれたスタイリングだね。
形も外国のスーパーカーに負けないくらい、低くて、ワイドなんだよ。
NEW NSX2

NEW NSX7


キーを持っているだけでドアハンドルが自動で開くぞ。
NEW NSX3


エンジン1つ、モーター3つもついているんだ。
これをハイブリッドエンジンというんだよ。
この4つの動かす力を細かくコントロールしてすごく頭がいいんだ。
早いだけでなく、パワーもあって、よく曲がる。サウンドも静かな音、迫力のある音を選べるだ。
NEW NSX11


4. インテリア


インテリアはシンプルだけど品よく作られているよ。豪華さというよりも使いやすさを重視しているんだ。
NEW NSX9


カップホルダーが後からつけるタイプのアッタッチ式になってるのが少し残念だね。
アメリカで作られたからなのかな?
NEW NSX10


センターコントロールにあるシルバーボタンをまわすと、走るモードを4つに変えられるんだ。
静かなモード、スポーツモード、スポーツプラスモード、最後はレーストラックモードだよ!
NEW NSX4


トラックモードにシフトするとメーターもブルーからレッドに変化するんだ!メーターの目盛りまで細かくなるんだよ。
NEW NSX5

NEW NSX6


5. 動画視聴


ユーーチューバーのドウグ デミューロさんがどんな走りかYouTubeで紹介しているから観てみてね。
チャンネル登録もしてあげてくださいね。
9:30秒くらいに走るところがみれるよ。


NSX30周年記念公式サイト
https://www.honda.co.jp/NSX/30th_anniversary/?sid=twitter

6. スペック


国 :  ホンダ オブ アメリカ

メーカー : ホンダ

エンジン : 3.5 V6 ツインターボ スポーツハイブリッドAWD

トランスミッション : 9速デュアルクラッチトランスミッション

最高速度 : 308km/h

HP  : 581馬力

TQ :  65.9kgm

重さ : 1780キロ

プライス : 1600-2000万

7. まとめ


いいねいいね👍ポイント
エンジンとモーター、力を合わせて走り抜くよ!
静かな走り、迫力のサウンドどっちもできるぞ!
先を走る未来のスーパーカーだ!
ダイヤモンドLEDヘッドライトが輝くぞ!

よくないね✋ポイント
少し重たいかな。
カップホルダー後からつけるの?

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

価値 :  頭のいい未来的なスーパーカーだぞ!

前の車 : 初代NSX

また次回新しいおもちゃのスーパーカーしょうかいするからみてね。



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日のスーパーカーはこちら!

458 a1


2. ストーリー


458スペチアーレ アペルタ とも言ったりするんだ。長い名前だね。

イタリア語でスペチアーレはスペシャル、アペルタはオープンカーという意味だよ。

もともと458イタリアというスーパーカーたちがいて、そこからスーパーハイパフォーマンスカーを作り上げたんだ。

450スペチアーレAは世界で499台だけしかないんだ。

フェラーリにはこの馬が跳ねている黄色バッジがつくんだ。さらにスペチアーレにはシルバーのホースもくっ付くぞ!
458 a5


3. スタイル


458 a1


車の真ん中に走るラインがアペルタの証拠だぞ!
458 a2


車体のサイドにもサメのひれのような小さなフィンがくっつくぞ。
458 a4


センターコンソールにあるボタンを押すと、なんとルーフ自動てオープンするんだ!
ロボットのトランスフォーマーみたいですごくカッコいいよね!
ルーフを開けて爽快に走ることができるんだよ。
458 a8


後ろから見ると運転席と助手席に2つのこぶがあるように見えてアクセントになっているんだ。
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車の下を通った空気をうまく後ろへ逃がす大きなディフーザーが装備しているよ!
458 a11

そのディユーザーの上に2本のマフラーが水平にでていて、戦闘機みたいだね。

4. インテリア


458 a14

車内にもサメのひれみたいな部品がついているぞ。
ちょうど真ん中のセンターコンソールのところに、カーボンファイバー製で、パーキングやドライブの操作がついているんだよ。
少し運転席よりに傾いていて、固くしっかりと固定されているよ。
スペチアーレ特別の装備なんだ。
458 a19


あらゆる所に丈夫で軽い素材のカーボンファイバーを使って軽量化しているんだ。
グローブボックスもコンソールボックスも必要なし!
普通の458スパイダーより、早く走るために徹底的に軽量化して、馬力をアップさせているんだ。
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運転席に座ると、たくさんの操作スイッチがハンドルについているぞ。
スタートボタン、ライト、ワイパー、ターンシグナル それにドライブモードなど手を動かさなくても指だけで操作できるんだ。早く走ることに集中できるように設計されているんだね。
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運転すると、アクセルの反応がよく、ステアリング操作も正確なんだ。車体も軽いからすばやい動きができるぞ。ただ、スポーツカーなので乗り心地は固いからあまり期待しないでね。
458 a10


5. 動画視聴


YouTubeでドウグさんが紹介しているからみてね。21分くらいに走ってるとこがみれるぞ!


6. スペック


国 :  イタリア

メーカー : フェラーリ

エンジン : V8ミッドエンジン

トランスミッション : 7速デュアルクラッチトランスミッション パドルシフト付き

最高速度 : 325km/h

HP  : 605馬力

TQ :  55kgm

重さ : 1340キロ

プライス : 6000万

7. まとめ


いいね👍ポイント

ボタン1つでルーフが開閉するぞ!
ダイエットで90キロ軽量化、馬力アップだ!
たくさんの
自動のウィンドウディフレクターが装備するぞ!
ステアリングについたボタンでたくさん操作できるぞ!

よくないね✋ポイント

エンジンルームは外から見えないぞ。
ダイエットしすぎて荷物つめないよぉ。
フェラーリコレクターの的!オープンだけに、価格が天井しらず!


はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

価値 :  フェラーリV8ミッドエンシリーズの最後のNAスーパーカーだぞ!

前の車 : フェラーリ F430

エンブレム :FERRARI

また次回新しいおもちゃのスーパーカーしょうかいするからみてね。



1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日のスーパーカーはこちら。

800px-SC06_Lamborghini_Murciélago


ランボルギーニ ムルシエラゴ だよ!



2. ストーリー


エルピー640「LP640」というサブネームまであるんだ。

ランボルギーニとはイタリアで車をつくっているかいしゃのなまえだよ。

船で何ヵ月もかけて、はるばる日本にやってくるんだね。

飛行機なら2日くらいでついちゃうけど。
キャプチャ

このランボルギーニのバッジがボンネットにつくんだよ。
牛の絵がカッコいいね。

ムルシエラゴは日本語だと「コウモリ」。

イタリアでは牛を戦わせる闘牛をむかしからやっていて、その強かった牛につけていた名前なんだよ。

3. スタイル


MUR1

MUR13

このくるまはコウモリみたいに横からハネのような部品をだせるようになっているんだ。

MUR3

このドアはシザードアといって上に向かって開くドアだよ。

ハサミを開いた時のかんじだね。

他の車にはないから、とってもカッコいい装備なんだ。

車の高さは114センチくらいしかないんだよ。

小学生くらいの高さだね。

4. インテリア


MUR6

シートにすわると、地面にすわってるくらいひくいんだよ。
それに二人しかのれなのだ。

パワーは640馬力。

分かりやすくうと一台の車を640頭の馬が押してるんだよ。

ちなみおじさんのビートは64馬力だからどれだけすごいかわかるかな?

100台ビートが集まらないと勝てないね。

弟ぶんの 6.2 は620馬力。

兄貴ぶんのエスブイ「SV」は670馬力あるんだ。

兄貴は世界で350台しかない貴重なスーパーカーなんだ。

5. 動画視聴


大好きなドウグさんがムルシエラゴを運転している動画が6分くらいにあるからみてみてね。



6. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

エンジン : V12気筒自然吸気エンジン

トランスミッション : 6速eギア または6速マニュアル

最高速度 : 340km/h

HP  : 640馬力

TQ :  67.3kgm

重さ : 1650キロ

プライス : 1800万-2300万

7. まとめ


いいねいいね👍ポイント
ターボもモーターもなくても力持ち!
シザードアでカッコいいよ!
エンジン丸見えで、迫力のサウンド!

もうちょっと✋ポイント
ガソリンたくさんつかいすぎ!
アラームうるさいよ!

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

価値 : あばれまわる闘牛をあやつるようなスーパーカー。

前の車 : ディアブロ

後の車 : アヴェンタドール

また次回新しいおもちゃのスーパーカーしょうかいするからみてね。


こんにちは、車業界18年になってしまったカールです。

整備士資格や専門知識、レースなどまったくわかりません。少し車を知ってるくらいなものです。
実際はそんな人も多いのではないでしょうか。

そんな目線から、スーパーカーを見ていきたいと思います。


今日はポルシェ GT3RS を見てみたいと思います。

ポルシェと言えばやっばり911。
911カレラ、カブリオレ、ターボなどいろいろ種類あるけどそのなかでもGT3RSは究極のスーパーカーですね。

こんななスゲー車あるの!初めて動画みた時感じました。

911のデザインはおとなしい感じに思ってたけど、GT3RSはワイドなリヤフェンダーにインテークダクトがあって、なによりリヤウイングが大きい!
フロントフェンダーダクトも見た目飽きさせない。フェンダー内の圧力を外に逃がすらして、ダウンホースをつくるらしい。
後期のタイプだとさらにボンネットにに2個ダクトがあって、ブレーキを冷却してやるみたい。宇宙向けのテクノロジーらしいけでなんだかよくわからん。
とにかく後期タイプはさらに見た目もかっこよくなってる。

内装は考えられるあらゆる部品とっちゃて、リヤシートなんてものは破棄。すなわち徹底した軽量化。
スーパーカーだとラグジュアリー路線にはしるとおもいきや、走りに対してストイック。スパルタンともいうみたい。

あらゆるとこにカーボンファイバー。
これは最近のスーパーカーに多いけど、
ルーフはマグネシウムでできてるらしい。
昔マグネシウムリムってあったけど、
ルーフに使っちゃうの?使えちゃうの?
ちなみにルーフ凸凹あるらしいけど、それが剛性を増していようだ。なんとなく納得。
新型スープラはボンネットキャッチ二個あるだけで剛性アップ。プロドライバーが言ってたから本当だろう。
私が乗ってるビートはエンジンマウントのネジしっかり絞めたら車体が固くなった。実体験。
これを剛性を増したといえる?

話戻して、リヤガラスも軽量ガラスというものらしい。
軽くたたいてみるとガラスでなくプラスチックぽい。
それでも熱と割れには強くできてるんだろうと思う。

見えるとこだと、ドアノブをナイロン製にかえちゃったり、エンブレムすらもステッカーにかえちゃってる。
パワーシートなんてないし、ステアリングスイッチも省略されてる。
ステアリングでほぼすべて操作できるスーパーカー多いのに。
一応いっとくけど、装備は省かれてるけど、アルカンターラとカーボンで決してチープさはない。触り心地もgood!

バカでっかいリヤウイングがついてて、カーボン製でもそれなりの重さだと思うけど、ただいかつくなっただけではない。
高速走行するととてつもないダウンホースを作りだす。
しかも高速になればなるほど。
公道じゃだせないけど200km/hで150キロくらいのダウンホース、300km/hだと400キロくらいらしい。
「スクワット」リヤエンドというらしい…それ納得。
車体壊れないの?

そのダウンホースがあるから、高速でもタイヤの設置圧を確保して、安定して走るというこだ。

馬力は500馬力!後期はもう少しあるみたいだけど、分かりやすいから500馬力!
最高速度は300km/h以上。
0-100m 3.2秒らしい。
7速PDK。
もはや加速はジェットコースターなみ。エンジンは後ろ置きだから恐ろしい。それだけでも乗る価値あるね。
モンスターと言っていいとおもうので、運転気をつけましょう。

エンジンは水平対向6気筒自然吸気エンジン。
自然吸気でこの速さになる!
ポルシェのサイトだと混じりけのないサウンドって言葉だけ使ってたけど、よく意味がわからなかった。けど実際聞いてみると、連続した低音サウンドヤバかった!ここまで耳に残るのはLFA以来かも。

走りみて軽い感じにみえるけど、やっぱり安定した走りにもみえる。

後期ものにはさらにヴァイザッハパッケージなるものがオプションしてるらしい。
ミステリアス過ぎるパッケージ名で一回みただけじゃ覚えられない。
18kgさらに軽量化。自分の体重12kg減らしたら、合計30kg軽量化。最速ラップ間違いなし。

覚悟決めてチャレンジしてください!

GT3RS、確実にハイパフォーマンススーパーカーです!

こんにちは、車業界18年になってしまったカールです。

整備士資格や専門知識、レースなどまったくわかりません。少し車を知ってるくらいなものです。
実際はそんな人も多いのではないでしょうか。

そんな目線から、スーパーカーを見ていきたいと思います。

今日は新型NSXを見てみたいと思います。

1990年から先代NSXが発売され、ヒーローカーとしてワールドワイドに評価されるに至りました。30年という時間の経過が目前ですが、その価値は落ちる気配がありません。

2017年に新型NSXがようやく登場しました。
日米合同チームにより米国で生産され、ホンダオブアメリカ製として、アメリカで先行販売されました。特筆すべきは、初代の心「新しい価値を生み出す、人中心のスーパースポーツ」を色濃く受け継いでいることです。

初代NSXの意味はNew Sport 未知数Xです。敢えてミステリアスにするところに、得体のしれないものを感じさせてくれます。
未知なるものができた、また、未知なるものに挑戦し続けるなど、いろんな意味を感じることができます。
また、新型ではさらにeXperiment「実験」eXperience「経験」といった意味も含まれてきます。
このようなコンセプトのもとに新型NSXは生まれました。

車高はわずか121.5cm、大人の胸の位置程です。そして車幅は194cmあるので地面を這うような外観ですね。フロント19インチ、リヤ20インチタイヤで前傾したようなデザインにもみえます。最近のイタリア車のようでもありますし、ホンダの今まで発売してきたスポーツカーのデザインも残しているように感じます。

フロントにはつり目の6連式ダイヤモンドLEDベッドライトが輝き、進行方向へ矢印形状のターンシグナルが光ます。
ボンネットに開いた二つの開口部がアクセントを与えます。

サイドのAピラーの曲がりかたとその細さにホンダの技術力の高さを感じます。これにより、フロントやサイドの広い視界を保っています。
さらに、ステアリングの上部を平にして視界を確保しながら、変化を与えています。
これも人中心の心ですね。

リアには横へ連なるアーク形のテールライトが光ります。未来感を感じさせてくれます。

テールゲートはフラットに仕上がっています。他のスーパーカーだと段差を作っていたり、こぶ状にしてあたりしますが、アクセントがないので少し残念です。

トランクルームはボンネット側ではなく、ミッドエンジンの後方に位置しています。先代を受け継ぐ位置ですね。ゴルフクラブセットがひとつはいる程度です。

新型NSXはV6 SH-AWDスポーツハイブリッドツインターボです。1基のエンジンと3基のモーターを積んでいます。二基の独立したモータが、ボンネット部へ搭載され、二つのボンネットキャッチが剛性を高める役割を果たします。

内装は高級感を保ちながら、比較的シンプルに、使い心地を重視しています。カーボンファイバーやアルカンターラなどの豪華装備はオプションとして、イタリア車とは違ったテイストを作っています。

住宅街を静かに走るクワイエットモード、オールマイティーなスポーツモード、ワインディングに最適なスポーツセプラスモード、走りを追及するトラックモードのスイッチがセンターコンソールに配備します。
その操作はTFTメーターと連動して、細かいメモリのタコメーターに変化したり、ブルーからレッドへ変化したりと、ドライバーへ至福の
体験を与えてくれます。

メーカーは違いますがトヨタLFAのメーターを思い出させるような、日本人特有の細部まで行き届いた素晴らしいメーターであると思います。

シフトチェンジレバーをボタン式に変え、パーキングレバーもボタン式とし、スペースを与えて人が中心の心を体現しています。

カップホルダーが備え付けでなく、アタッチメント式なのは目をつむります。

クワイエットモードでエンジンを始動すると、スポーツカーとは思えないほど車内は静かで快適な走りです。視界も非常に広く、町乗りや市街地にも最適なモードです。
スポーツモードにするとオールマイティーなスポーツドライブを楽しむことができます。
タコメータの目盛りが細かくなり、V6のエンジンサウンドが背後より味わうことができます。
スポーツプラスモードにかえれば、ブルー基調だったメーターは赤へ一瞬にして変化し、さらにスポーティーに走りを楽しむことができます。ワインディングに最適モードです。
タイムトライアルを楽しみたい時はトラックモードで、早い走りを追及することができます。

確かにイタリア車のように、700馬力とかモンスター級のパワーはありません。
R32スカイラインは法規制のもと280馬力でした。それでも新型NSXは500馬力もあります。V12エンジンのような圧倒するサウンドはありません。モータ主体のまったく静かな走りから、高回転のV12エンジンの素晴らしいサウンドまで自らコントロールできます。十分じゃないでしょうか?

3基のモータとターボエンジンを絶妙にシンクロさせて、9速デュアルクラッチトランスミッションがスムーズでクイックな走りを演出します。
この卓越した技術のもと、人中心の素晴らしい走りを作り上げています。

パワーだけでない、新しい時代の、考え抜かれたスーパーパフォーマンススーパーカーといえるのではないでしょうか。

イタリアのスーパーカーに比べると、このパフォーマンスで、このパワー、技術をもっていればかなりお買い得ではないでしょうか。

このすばらしい技術を来る電気自動車時代にも反映させていってほしいです。

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