スーパーカーランド !

こんにちは。
スーパーカーランドへようこそ。
名車 スーパーカーの紹介をしていきます !
動画視聴もあるよ !

こんにちは。

みなさん…1台何千万円、なかにはたったの1台だけで数億円もするようなスーパーカーが50台以上展示販売しているお店があるのを知っていますか?

世界には驚くことにそれが本当にあるんです。😮

日本の輸入車ディーラーさんでは多いくても5~10台くらいかなと思います。

世界にはお金もちの夢のような国ってほんとにあるんですね。

その国はというと…

【アラブ首長国連邦のドバイ】です❗

今回、ユーチューバーの【Shmee150】チャネルさんが実際にドバイの3つのお店に訪問し紹介しています。

正確にはドバイは国ではなく、アラブ首長国連邦の一つの都市ですが。

日本で言えば東京や名古屋、大阪、福岡など都市がそれぞれの王様の統治のもと独立しているような感じですね。

首都はアブダビです。🗺️

お金持ちのアラブの国というと、石油でもうけているんでしょ?
て思うのが日本人の感覚ですよね。

確かに首都アブダビなどは豊富な石油資源から富を得ているものも事実です。🤑

しかし、ドバイは金融、流通、観光、ビジネスなどでたくさんの富を築いています。
石油依存度は比較的、低くなっています。

いまや、ドバイはブルジュカリファを中心に摩天楼がひしめく大きな都市国家をなしています。
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そんなドバイには世界でも名だたるスーパーカーが集まっています。🏎️

なぜ世界のスーパーカーがそんなドバイに集まるのか?

もちろん、首都アブダビやドバイなど想像を越えるようなお金持ちが多いことはあると思います。

それ以上にやはり、王様を筆頭ににみんな車が好き、スーパーカーが大好きなんだと、思います。🥰

実際にドバイではスーパーカーだけでなく、さまざまなな車が消費され、そして全世界へ向けて取り引きされています。

車の取り引きに特化したフリーゾーンなんかもあったりします。

またドバイにはスーパーカーのパトロール部隊が存在します。

日本にもNSXが栃木県警に配備ありましたが規模がちがうようです。

また、ドバイにはカーショップや地場の部品屋さんなどもたくさんあります。

みんな車が大好きなんです。そして、車への理解が寛容なんだとおもいます。

それでは夢のスーパーカーの世界を【Shmee150】チャネルのTIMさんが紹介しているので観てみましょう。


🙂Qモーターズ
主なハイパーカー
・ブガッティ シロン
・ラ フェラーリ 2台
・パガーニ ウアイラ
・アストンマーチン GT
・ポルシェ 918スパイダー
・ポルシェGT2RS
・ポルシェGT3RS
他、名だたるスーパーカー多数。

🙂VIPモーターズ
主なハイパーカー
・ブガッティ シロン 2台
・ブガッティ ヴェイロン
・ポルシェ918スパイダー 3台
・マクラーレン P1
・マクラーレン セナ
・ラ フェラーリ 
・アストンマーチン One-77
他、名だたるスーパーカー多数。

🙂トップラインモーターズ
主なハイパーカー。
・アルファロメオ 4C クーペ ロードスター
・フェラーリF12ベルリネッタ
・アベンタドール ロードスター
・ポルシェGT2RS

ドバイはポルシェ 918スパイダー率がかなり高いのすごい。

ドバイの高級スーパーカーショップは一見さんお断り?さぞ敷居が高いんでしょ?

なんて心配あるかもしれませんが、そんなこともないんです。

私も別のショップにいきましたが、見るだけなら特に嫌な顔もされず見学できましたよ。

とぎれなくスーパーカーを紹介しているTIMさんのスーパーカー愛がすごいですね。

おわり。

【近代スーパーカー達が登場するアニメ発見しました!ご興味のあるかたはどうぞ】

【立ち読み】750馬力!ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター!0-100km/h わずか2.9秒!世界9台限定!


1. 今日のスーパーカー


こんにちは。

今日紹介するスーパーカーはこちら!
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ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスターです!

2. ストーリー


2013年、ランボルギーニ生誕50周年を記念して、クーペタイプのランボルギーニヴェネーノ が世界3台限定モデルとしてロードスターに先行して登場しました。

その1年後、2014年に世界限定9台のみになるヴェネーノオープンモデルが発表されました。

その初お披露目された場所は、世界のスーパーカーが集まるといわれる中東のUAE都市国家アブダビ。

登場は華々しいもので、なんとイタリア海軍の空母「カブール」の甲板のうえで発表されました。【動画紹介に追加しました】

イタリア国がランボルギーニのブランド力を高めることに協力しているということですね。

ホンダNSXの発表を自衛隊の戦艦が協力するなんていうのは日本だと難しそう…

ヴェネーノ ロードスターのパワーは脅威の750馬力!
最高速度なんと355km/h。
0-100m わずか2.9秒!

ヴェネーノは700馬力のアベンタドール ロードスターをベースとして、さらに50馬力のパワーアップに成功しています。

主な開発コンセプトの柱は2つ。

 1. 「ロードを飛行するかのようなデザイン」と「エアロダイナミクスの向上」(戦闘機からのインスピレーション)

 2. 軽量化の追求

ちなみに、車名になってる「ヴェネーノ」とはスペイン語で「毒」を意味していて、過去の名闘牛士を死においやった闘牛の名前に由来しています。

どうして恐ろしい毒なんて名前を与えられスーパーカーなのか見てみましょう。

3. スタイル


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ヒタイに大きなしわをよせたような、カウルカバーの激しい切り込み。

ボンネットには左右つり目形のカット。

長いノーズのようなプレスライン。

悪魔の笑いのようなフロントバンパーインレット。

げっそりこけた頬のようなY字型インディケーターランプ。

左右には鋭く尖った牙の形のフロントフィン。

みるものを威嚇、威圧するかのような、毒のある、強烈なボディーデザインに仕上がっている。

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先行のクーペ3台はメタリックグレーのみ。

おそらくブランド戦略で毒毒しいイメージを崩したくなかったかもしれない…

オープンロードスターの9台はオーナーが自由にカラーを選ぶことが可能。

ちなみに、ヴェネーノの塗料は戦闘機で使われるものと同じといわれている。

サイドにはランボルギーニの所在地がある「サンタアガタ ボロネーゼ」のロゴエンブレムがつく。
所在地、生産地をリスペクトして形にすることは日本のメーカーも習って欲しいところ。

もちろんパネル類はカーボンファイバーパネル製。

リップ、サイド、ディフューザー、リアスポイラーの格エッジには蛍光色のライン(アクセントカラー)がはいる。
レッド、ホワイトそしてグリーンの三色があります。
この車両はグリーンの蛍光色のアクセント。

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もはや、走るステルス戦闘機といっていいんじゃないかな。

好き嫌いがはっきり別れれるデザインだと思います。

さすがに仕事はこれで出勤できないから、使い勝手が悪いのは間違いない。

4. インテリア


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インテリアもグリーンのランプで照らされ、まるで戦闘機のコックピットみたいだね。

ベース車両のアベンタドールと似たようなデザインの内装だけど、センタートンネルはヴェネーノ専用となっている。

センタートンネルには、定番になってきている真っ赤なエンジンスタートボタンカバー。

すぐ下には三色のトレコロール操作ボタン。
イタリアの国旗トリコロール。🇮🇹

ここでもイタリアの国を世界にアピールしつつ、ランボルギーニとのつながりをイメージさせてブランド力の向上をはかっているようです。

カーボンファイバー、アルカンターラが豊富に使われています。

シートはランボルギーニが新開発したまだら模様のフォージドコンポジット製。

5. メーター


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メーターはアベンタドールSVJと同じ。

昔ながらのアナログ式メーターでなく、アニメーションチックなメーター。

6. エンジン


50馬力パワーアップされたV12自然吸気エンジン。

7. 装備


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今までみたことないほど巨大なセンターピラーのあるリアスポイラー。

手動で3段階に切り替えが可能。

ブレーキかけると電動で角度かえたり、ワンタッチで開閉できたりする機能がないから残念。

センターシャークフィンにもトレコロールがついてるよ。

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これもみたことない巨大なリアディフューザー。

まるでボディー下を流れたエアーを後方へジェット噴射するかのよう…

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ロゴはLP750-4。750馬力の4WD。

8. 動画視聴


ユーチューブチャンネルの【shmee150】さんが走行動画をアップしているのでご視聴下さい。


さらに【ランボルギーニ オッフイシャルチャンネル】さんが動画をアップしているのでご視聴下さい。


【ランゴルギーニ ベネーノ 公式サイト】
https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/veneno

https://www.lamborghini.com/jp-en/%E4%BC%81%E6%A5%AD/%E5%82%91%E4%BD%9C%E5%93%81/veneno-roadster

9. スペック


国 : イタリア

メーカー : ランボルギーニ

タイプ : オープンロードスター

駆動 : 4WD

ステアリング : 左ハンドル

人数 : 2人乗り

エンジン : 6500cc V12 自然吸気ガソリンエンジン DOHC 46バルブ

トランスミッション : 7速インディペンデントシフティングロッド (ISR)セミ オートマチックギア

フレーム : カーボンファイバーモノコック

サスペンション : パッシブ モノチューブ プッシュロッド式サスペンション

ブレーキ : カーボンディスクブレーキ

タイヤ : フロント 255/30 ZR20 リア 355/25 ZR21

最高速度 : 355km/h

馬力 : 750馬力

トルク : 690Nm

重さ : 1,490キロ

サイズ : 長さ502.0cm x 幅207.5cm x 高さ116.5cm

プライス : 4億4千万

10. まとめ


いいね👍ポイント

・みんなあこがれる戦闘機マシーン!
・クーペとオープン合わせて世界に9台の稀少価値。
・ガルウィングドア!
・3本スポーク巨大リアスポイラー
・目をひくこと間違いないエッジアクセントライン。

もう少し✋ポイント

・アベンタドールと同じエンジン。パワーも1000馬力欲しかった。
・屋根ほしいよ。
・デザインやりすぎ?値段が高すぎる!

はしる   

まがる   

とまる   

カッコよさ 

豪華さ   

レア度   

生産台数 : クーペ世界3台 ロードスター世界9台

価値 : 世界でも最も稀少価値のあるそして天文学的なプライスのスーパーマシン。

ライバル車 : ランボルギーニ アヴェンタドール SVJ

先代の車 : ランボルギーニ レヴェントン

また次回新しいスーパーカー紹介していきす。

こんにちは。

今日ユーチューブでスーパーカー動画を探していたら、目を引く現象を発見しました。

イギリスで有名なスーパーカー系ユーチューブチャンネル【Shmee150】では普段ではお目にかかれないようなたくさんのスーパーカーを紹介しています。

例えば、14億円といわれる【ブガッティー ラ・ボルワチュール・ノワール】や、5000馬力の【デベル16】ラフェラーリとブガッティベイロンのドラッグレースだったり、名だたるスーパーカーをアップしています。

その中で2500万回再生を優に越えているトップの動画はなんだか想像できますか…?

それは2分にも満たないスーパーカーのクラッシュシーンです。

海外の高級そうなお店が並ぶ、そんなに狭くはない道路を一台のハッチバック車が右折しようとしています。

そこへ猛スピードの黒いアベンタドールがそのハッチバックへ突進してきます…。

その瞬間…ハッチバックに右フロント側面がクラッシュし、そのはずみでボディーが若干浮き上がり、さらに不運なことに、右に道路に停車中のBMWへ当ててしまいます。

すぐに停車しますが、当然のことながらフロントはみるも無残な状態で、いく片かのパーツまでも飛び散ってしまっています。

アベンタドールの助手席から女性と運転席から男性が自力で脱出しているので、大怪我せずに済んだことは不幸中の幸いです。

なぜこのような短いスーパーカーのクラッシュ動画がなだたるスーパーカーの紹介を押さえてトップになるのか…

スーパーカーはその奇抜なデザインや途方もないパワー、類まれなるパフォーマンスにより憧れの存在であると同時に、たった車一台のために3千万、5千万 また1億円以上など一般人からするととても手の届かないものとしての思いも同時にあります。

私の場合は、スーパーカーに心を動かされたことが出会いでしたので、富の象徴としてだけスーパーカーをみられるのは残念でありますが、これもスーパーカーの一面であることも事実であるので今回取り上げて見ました。

今回の事故はやはりスピードを出しすぎていたことが原因なのかと見受けられます。
(スーパーカーとしての止まる能力があるはずなので、法定スピードであれば事故を起こす前に止められたはず。)

スーパーカー自体に罪はありません…

スーパーカー系ユーチューブチャンネル【Shmee150】クラッシュ動画を紹介いたします。



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